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脳年齢はおいくつで?

今日もまた学校帰りにホームにQMAをやりに行ったら入ってました。

「みんなで鍛える全脳トレーニング」

ナムコの新作で脳トレでお馴染みの川島隆太教授監修のゲームです。
まぁ、DSの脳トレのアーケードバージョンってやつですね。

このゲーム。アイマスの台を中身を入れ替えてそのまま使うことが出来るので
もしやアイマス撤去?!とかいろいろ心配はあったのですが
うちは全脳が2台、センモニと残り2台はアイマスという形になりました。


さて、新しいもの好きの私としては見逃すわけには行かないのでw
何回かプレイしてきたので感想でも少し。

まず料金はこんな感じです。

初回(カード込み) 200円
新規プレイ 200円
継続プレイ 200円


継続にメリットはなく、まぁ1プレイ200円ってことですねー。
アイマスに比べれば初期投資が安いので始めやすいかもしれませんね。

まず画面をタッチして新しく始めるというところをタッチ。
画面の指示通りお金を200円入れると、名前選択画面に移ります。
とりあえず使い慣れた「なるかみ」で1枚作ってみました。

名前を決めたら次は『アシスタント』の選択画面になります。
女子学生から可愛い動物、どうみてもツンデレキャラや1人だけ場違いな軍曹まで、10人(匹)の中から選ぶことが出来ます。

とりあえず迷った挙句、かなえ(CV:中原麻衣)を選ぶことにしました。
ちなみに他のキャラは堀江由衣、皆口裕子、銀河万丈となかなか豪華。
先に紹介の小冊子を見てから選ぶのが得策かと思います。

アシスタントも無事に決まり、早速トレーニング開始!
メインのモードは次の3つの中から選ぶことが出来ます。

・全国のみんなでトレーニング
・1人でとにかくトレーニング
・店内のみんなでトレーニング

今回は全国のみんなでトレーニングをしてきたので詳細でも。

これは全国のプレイヤーと対戦しながらトレーニングしていくモードです。
メンバーが集まるまでの間、少し手ならしをした後で15名のプレイヤーと結果を競い合います。
1回戦、2回戦、3回戦と出題内容が分かれており勝ち抜き戦になっていて
各回で下位5位になってしまうと敗退になってしまいます。
結果は点数で表示され、正解数・所要時間などで計算されるようです。
3回戦で1位、2位、3位になった人にはメダル?が貰えるのかな?
結局2回戦で負けたのでちょっとよく分からないのですが……。

ちなみにどんな内容のトレーニングかというと今日やったのは[計算比較]。

78-08×7

左右の式を比べてセンサー部分にの中に当てはまる
不等号(<、>)を書き込むというものです。
これは結構早かったんだけどなぁ……。

そしてトレーニングの後は結果発表。
今回の点数や自分の偏差値、そして脳年齢を診断してもらえます。
ちなみに初回は38才でした_| ̄|○

そのあとにアイマスと一緒のリライブルカードが排出されます。

全脳

写真をみてお分かりの通り、そのあと2回やったら20.8才にまでなっちゃいましたww
んー、これってもう脳トレする意味ないよねぇ~。


とりあえず流れとしてはこんな感じでした。
見た目も値段的にも、全年齢層受けした感じを受けましたね。
何より競う相手がいることで、やる気も増してくるので結構リピート率は大きそう。
ただ個人的に感じたのは、全国対戦だと早く負けちゃうかもしれないし
1人でやってるとわざわざゲーセン行かなくても……って感じ。
友達同士で集まって店内対戦が一番無難なんじゃないかとも思いました。

ともあれ、ヘビーユーザーがお金を落としそうなゲームであることは確かw
クルクルラボはまだやってないけど、あちらの方が手軽なイメージがあります。
とりあえずQMAの待ち時間にでもぼちぼちやっていきますかー。
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